ティーライフからの優待きたのが嬉しいです

今日家に帰ってきたら、ティーライフがやってきていました。配当金の通知と一緒なのでちょっと分からなかったですが、ちゃんと1000円分購入できる優待券が同封されていました。いままで優待券とかもらっても、安くできるだけで全部払ってもらえるわけじゃなかったので使えないって思っていたんですよね。

しかし、ティーライフの優待券は1000円ぴったりで買えるものがあってありがたいです。健康茶とかに興味はないですが、さつまいもチップスが美味しそうなので、注文してみようかなって思ったりもしています。ちゃんと企業の業績とかも見たいですし、見終わったらブログにアップしたいので写真もとらなくちゃって感じです。

株式投資を始めてちょくちょく優待がもらえるようになって生活がハッピーになったかなって思ったりします。早く優待品が届くといいなって思うばかりです。東証一部上場しましたし、株価もめきめきあがっているので、この勢いでいてほしいなって思います。メタルマッスルHMB 口コミ

自分の趣味に没頭する休日は楽しいです

今日は気になる雑貨屋さんに行ってきました。

以前から気になってたんですがちょっと遠いし、一緒に行ってくれる友達もいないからなかなか行けなかったけど休日に特に予定も入らなかったんで思い切って行く事に。

周りの友達は全然雑貨に興味がなくて一緒に行こうと誘っても結局飲みに行こう。って話になる事ばっかで…
友達からは私の性格や見た目でキャラじゃないと笑われるんですがDIY好きなんでこっそり楽しんでます。

今日行った雑貨屋はアンティーク調でいいなって思うものがたくさんありました。いろいろ欲しかったけどお金的にも厳しいのでちょっと頑張ったら自分で作れそうなものは帰りに100均巡りで揃えて部屋で黙々と作ってみてます。夜はSNSなどを見て新しいDIY情報探してます。

すごいアイデアばっかりで見てるだけでも楽しいですが次の休日にやってみたい事を見つけてます。
自分の趣味で1日過ごすとすごい充実して楽しかったです。
友達と過ごす時以外はこうゆう休日も悪くないなって思いました。

主人が出張中

主人が2泊3日で、徳島に出張に出かけました。もちろん、主人とは仲良しです。
でも、久しぶりにのびのびできるのでワクワクしています。二人の生活はとても楽しく充実していますが、たまには一人もいいものです。
まず、夕飯を作らなくてもいいこと。
一人暮らしが長かったことと、わたし自身が食に対してあまり興味がないので、一人だったら、卵焼きとご飯だけでいいのです。
しかし、主人がいればそうはいきません。主人は決してうるさい人ではありませんが、最低3品はおかずを出すようにしています。
これがまた結構めんどくさいのです。
あと、夜中までパソコンを触ったりテレビを見ていられること。
主人は寂しがり屋なので、夕食後は必ず一緒にテレビを見て、同じ時間に布団に入らないと拗ねてしまうのです。
わたしは夜中のテレビが大好きで、独身のときは、翌日仕事でも、夜中の1時ごろまでテレビを見ていました。
でも、結婚してからは10時就寝。ここ数年は、アメトークも探偵ナイトスクープも見ていません。また、一人で飲みに行くのも大好きなんです。
あー、今日はどこに行こうかな。楽しみです。http://nonomichi.com/

NHK大河ドラマ「真田丸 第25回 別離」を見て

NHK大河ドラマ「真田丸 第25回 別離」を見ました。
天下統一を成し遂げた秀吉ですが、悪いことばかり次々と起きて全く幸せそうに見えないのがなんだか気の毒に思えました。信頼を寄せていた千利休は北条家を相手に商売をしていたことが明らかになって自害に追い込まれ、病がちだった弟の秀長、そして最愛の息子、鶴松も亡くなってしまいます。
不穏な空気が流れる豊臣家の話はシリアスなシーンが多かったので、対照的に信繁の母である薫が登場する場面では心が和みました。鶴松のためにわざわざ明から取り寄せた薬草を煎じようと張り切る薫でしたが、手伝ってくれた片桐且元が煎じた汁を間違えて全部流してしまったのは、かなり笑えました。薫はもはやギャグ担当のようになっていますが、これからも視聴者をクスッと笑わせるエピソードを期待したいです。
また、信繁の姉お松が離れ離れになっていた夫の小山田茂誠と無事に再会できて本当に良かったです。脇役の話もしっかり描かれているところがすごいなぁと感じました。人気のまつ毛美容液リバイブラッシュ

バレー男子がリオ五輪出場を逃す

バレーボール男子はオーストラリアに0−3でストレートで負けて、リオ五輪への出場権を取ることができませんでした。
かばうわけではないですが、主軸の石川君と柳田君がけがをしていたようで、ベストの状態で戦えなかったのは少し残念です。
ただ、それだけではないので、今後、男子バレーが世界で戦えるようになるには、指導者を変え、スタッフも変え、すべて0からスタートしなければいけないのではないでしょうか。
以前から言われていましたが、日本バレー協会は、ぬるま湯状態で、負けても監督を更迭することがなく、ずるずると同じ監督が務めていた時代がありました。
今の南部監督はそう長く務めているわけではありませんから、今後長い目で見るということも大事でしょう。
ただ、バレー協会は昔は強かったというプライドが外部から指導者を招聘する手段を選ばないのかなあと思ったりします。
確かに男子は体格差で不利な面はたくさんあるのですが、最近の若い選手は大きくなっています。
ところで、最近流行っているというか増えているハーフ選手はバレー選手にいないのでしょうか?
これからのスポーツ界はハーフ選手なくして世界で戦っていけないのではないと思います。
一人の選手に頼るというわけではないですが、そんな選手が一人でも二人でもいたらかなりの戦力になります。
東京五輪でバレーボールは自国開催枠はあるんでしょうか?あれば東京五輪に向けてハーフ選手を育てる取り組みをしてはどうでしょうか。

面接ってくだらないですよね、つくづくそう思います

フリーペーパーで気に入ったのを見つけ、面接へ行きますが、いつも思うことがあります。履歴書を渡して、下らないことを聞いてくる採用担当の人です。一つ一つ細かく聞いてくる人いますが、このあとする仕事に全く関係ないのにと思います。所詮、人は人のことに興味があるんでしょうね。

どうして、ここは辞めたの?この間、何していたの?この会社は何?例えば、宇宙船を作るので面接をするとして、応募者のこれまで学校で学んだことや、働いた職場ではどんなことをしていたか。

その人のスキルを聞くのはすごく納得がいきますが、ただの工場での流れ作業やコンビニ、ファミレスの店員などごく普通のアルバイトや、営業マン、セールスですね、トラックドライバーなど正社員も含めて、替えがいくらでも効く、私たち庶民の履歴なんて効いても意味ないでしょと思います。

履歴書自体、不要ですよね。これがなければ、もっと求人がスムーズにいくことに何故、会社側は気がつかないのですかね。タウンワークや求人ジャーナルに載っている企業はほとんと、毎週のように掲載されてますが、履歴書不要とすれば即、集まるのにと思います。だからなのか、最近、だいぶ、履歴書不要の求人が増えましたよね。もっと早く気がついてよと言いたいです。